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Que sera sera Diary

「アラフォー・ダイエット・ストレッチ・食事改善・精神病」の奮闘…徒然日記

それぞれの始まり

こんにちは、明日は休みだからってあまり更新すると疲れるよー( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン、かえるのじゅです(o∀n)
私のモテ期から始まります。

さて私はケーユーとの付き合いが始まります。
殆どがケーユーが車で1時間かけて私の部屋に来ていました。
酒好きなケーユーは飲んだまま、私の部屋に来ようとして2回飲酒運転?酒気帯び運転?で捕まります。
当時はまとまったお金がなく、両親に出してもらってたそうです。闇社会に強いケーユーは留置所を嫌いました。

初めてお泊まりした日の夜。

ケーユー「これ吸ってみて。ゴォーーっと吸って、息を止めれるだけ止めて。」

〇麻です。
ケーユーにはヤッちゃんと言うヤーさんの従兄弟がいたそうです。
大〇なんて初めて…。でも当時の私は現実逃避をしたかった。
不思議な感覚に魅了されましたが、そんなに多く所持してない。

当時どの辺りからケーユーは働くことが困難になってきてたでしょう…


付き合い始めた田中。とにかくヤキモチ焼き。
仲良し4人組と話しててもヤキモチを焼く。
私が内緒で引越しをして、元の住所で待ち合わせをする。部屋はカーテンもなくもぬけの殻。
田中泣きました←悪ふざけがすぎた( ̄▽ ̄;)

田中もケーユーも眠れないことを言う。ほとんど同時期。
自覚症状はない。

病院行った方がいい!

と言ったのは私です。そこからケーユーも田中も崩れ始めます。

ブーさん。何年前からかわからないけれど、出会った時からなんらかの精神疾患は持ってた模様。
ソラナックスを常備してた。

会社のみんなはそれぞれうっすら派閥みたいなのがありながらも、仲良し風になってた年末の宴の二次会のカラオケにて。

古すぎだろッッて突っ込まれても仕方ないけど

ポッキーゲームが始まる。
やり始めたのはブーさん。

口にポッキー加えて次々にターゲットを変えてゆく。
私もそれにノッてやり始める。

某番組のBefore Afterじゃないけど

なんてことでしょう…

ブーさんのことを毛嫌いしていたワンレン(S長)
お家事情がさほど悪くなかったスキッパまで

軽く(´∀`*)(ε` )ちゅっ

してしまうのです。

ブーさんはそこで確信します。

「嫌われてない」
と。むしろ

「好意を持たれてる?」
と。

二次会でお開きにする人、まだまだって人がいたか忘れました。どーでもいい。

ブーさんは酒に弱く、体質的に合わないのか飲んでませんでした。

ブーさん「同じ方向の人、送ってくよ〜」

ワンレンが乗り込む。助手席に。
どう考えたってワンレンが一番最後になるわけないのに、

ワンレン「私はいいから先に送ってもらいな〜。遅いし〜(髪をかきあげ、舌なめずり)」

最後になるワンレン。
2人っきりの車内。

場所はいつも商品のやり取りをするところだったのか、はたまたブーさんの絶景オススメスポットだったのか?

取り留めもない話をした?
キスした?

要はその当たりからブーさんの3股が始まるのです。

なんで私が知ってるかって?

人の気持ちを汲み取る私が出来たことは
ブーさんが好きならしょーがない、なってしまったことに怒っても落ち込んでもしょーがないってことでしたm(*_ _)m