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Que sera sera Diary

「アラフォー・ダイエット・ストレッチ・食事改善・精神病」の奮闘…徒然日記

誰が何を言ったか

こんばんは、食欲の秋でも太らない、かえるのじゅです(o∀n)

「安い女」
「姿勢が違う」

と言ったのは誰か?

ケーユーです。

私はふじおと裁判の書類を受け取りに裁判所に行かなくてはならず、少し疲れを感じていました。

私はLINEだけケーユーに対して開いていました。

何故か?Why?

家が近い、職場を知っている=ストーカーになる可能性が高い

Becauseこういう事です。

たまに来る、曖昧な詩やエッセイ的な文を受け取り、(´ー`*)ウンウンと言っていたのです。

私は嘘つきになりたくないので、正直にあったことなどを話します。


裁判所に行って書類を取ってきた日。

LINEで

「電話していい?」

と私は打ちました。

すぐに電話が来ました。

書類が来て。私の弁論した事が載っていて。同じものが相手方に届く。

これだけを伝えたかった。

それなのに、話は脱線します。

私「ぶっちゃけるけど、話さない方がいい?」

ケーユー「何も隠す必要今更ないよ」

私は当時どれだけの時間をかけてお金がかからないように会いに行っていたかを語ります。

そこでふじおに出会う前に、関西で毒タケ・八尋、北海道でウロボロス・ミハと出会うことを話そうとします。

私「ウロボロスって知ってる?」
ケーユー「ウロちゃんね」

そこで私はケーユーがウロちゃんがどんな人物なのか理解してると勘違いします。
知ってる友達はウロくんと呼んでいました。

どう言った経緯で会うことになったかわからない。
友達すら遠い過去すぎて覚えてない。

私「八尋って人がいて…」

と話を進めようとすると

ケーユー「ちょっと待って。ウロちゃんて関西の人なの?」

と。

私「違うくて…」
ケーユー「色んな人が出てきてわからない」

じゃあ、ウロちゃんに話を絞る。

話は脱線し続けます。

ふじおの話に戻り、まとめようとします。

私「要は私をお金で換算すると20万円弱なの」
ケーユー「借りたの?」

ここでも食い違います。

私「ふじおの子供を堕ろして10万円と貸したお金5万円と…」

ケーユー「やっすい女だな」

ケーユーは知らない事のショックを受け続けたからこそ出た言葉なのかもしれません。

安い女。安い…やす…おんな…

私の心に留まり続けます。

私は精神安定剤に頼らずショックを和らげようとコンビニに向かいます。

ケーユーはお腹が空いていたそうです。

電話していい?って聞きました。
ケーユーは相手が仕事中でもなんでも思い立ったら電話します。運転中であろうと、どんな些細なことでも。

そんな感じで私は「電話」と言う言葉を使いました。

「…いらっしゃいませ〜」

と電話口で聞こえてきた。

ケーユー(嗚呼、大事な話だと思ってたら、そんななんだ。)

私は話が途中で終わるとどんな話をしようとしていたかを忘れてしまいます。大事な話でも。

電話しながらトイレ
電話しながらコンビニ

というのがケーユーには許せなかった。

導線に触れて、ピリッとして、反撃に出られます。

私「例えば←ここ大事、わからないけど←ここ大事、3万円でデリヘルだったら相場じゃないの?」

話を例え話にしました。

ケーユー「崇高な考え方の人もいるよ」

ぐちゃぐちゃです。

私は夜の世界に足を踏み入れた事がないので、わかりません。崇高な考え方もわかりません。

話は脱線して、最後に私は泣きますが、涙でケーユーを動かすことは何時間後かにしか出来ません。

可愛さ余って憎さ百倍

私に可愛さってあるの(T_T)

m(*_ _)m